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2007年12月30日

空っぽのトラックと肺 CO2

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バリ島のダンサー:foto di FriskoDude
トラックがイタリア中の道路を妨害した。今に始まったことではないけれど、まあ毎日起こっていると言ってもいいが、陸橋のところや環状バイパス道路、トンネルの中はいつも渋滞。トラックは移動しない、動きながら駐車しているのだ。その半分は空である。目的地に到着すると、何も積み込まずにまた引き返す。政府の怠慢の勝利である。何千と言う零細企業の親父が巾を利かせているなんて、そんなことがあっていいのか? もしイタリアがまともな国であれば、明日から、荷物に見合った数のトラックしか、つまり今の半分しか走り回らないはずである。 イタリア半島は海に突き出た自然のプラットフォームである。海運共和国がここに生まれたが、われわれの港は退廃している。船、鉄道、トラックの運送の統合というものが存在しない。トラックが増えると、高速道路使用料が増え、ガソリンが増える。それで誰が得をするかというと、国、フィアット、石油会社ではないか。 トラック運転手は、わずかの給料のために休まず、勤務時間表もなく働いている。いつ、市民のコントロールの下で国全体の運輸計画が立てられたのか? 彼らのストライキは、良い面もあった。二酸化炭素の排気量が減ったため、イタリア人一人当たり寿命が二日延びたのだ。 街は静かで自転車の数が増えた。田舎の人は農家から牛乳と卵を買うようになった。車は駐車したままでガソリンを節約できたではないか。長年つきあいのなかった隣の住人に塩を借りるので、話しを交わすようになった。 私は、この数日間バリ島に、他の国の人たちといっしょにいる。少し日焼けをしようと思って、すると日焼けしたペコラーロ議員(緑の党)がテレビに生中継で出ていた。まったく、くだらないことを言うためだ。こっちにはタクシー、電気バス、自転車用通路もない。わが国は、京都議定書のCO2パラメーター上限を超えた。ごみ焼却工場を建設し、確実な原子力発電についてでまかせを言う。なのに、トラックを満載にして走らせることさえ出来ないのだ。こんな状況をみて、一言思い浮かんだ言葉は、“Buffoni!(ブッフォーニ=いいかげんなやつ)”である。

。。。から出した。 Beppe Grillo 00:36 in 政治| 解説 (0)
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2007年12月27日

アンナ・ポリトフスカヤ "Woman of the Year"

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タイム誌の「今年の人」にプーチン大統領が選ばれた。それには多くの人が困惑したが、第2位、第3位にlo Yeti と 超人ハルクがつけていたことを誰も知らないだろう。だが選択の余地なく、元KGBの大佐が選ばれたのである。そのような前例は実は前にもあった。1939年タイム誌はナチと同盟を組んでいたスターリンを称えた。反動主義者の将校から解放するためとしてポーランドを武器で占拠した元神学生を。その前年にタイムはアドルフ・ヒットラーを「今年の人」としていた もしタイム誌がプーチンを選ぶ、このブログは "Woman of the Year"としてアンナ・ポリトコフスカヤを称えたいと思う。彼女は2006年10月、モスクワで殺害された。 プーチンに対する彼女の評価をアデルフィ刊「プーチンのロシア」から以下に引用する。
"プーチン - 秘密警察のうちで最も不吉な男 - は彼の内に生きるKGBの中佐を完全に取り去ることができなかった。だから自分の同国人の自由への愛好を立て直したいと言い張るのである。そしてそれを、すべての自由の形で、窒息させる。それまでの彼の先人が行ったように …。 ブレジネフはもっとひどかった。残忍なアンドロポフは民主主義のニスの下で、チェルネンコは白痴だったし、ゴルバチョフはあまり気に入らなかった。エリツィンは時々我々に十字架を切らせたが、それは彼の決定が及ぼす影響への恐れからだろう。彼らのボディガードの一人だった男、VIPの行列が通り過ぎる間、傍らで直立不動でいる役割だった男、そのプーチンが、クレムリンの部屋の赤い絨毯の上を堂々と歩むだろう。磨いたばかりのツァーの黄金の瞬きの間を、その館の主として。一方支配下に置かれた使用人たちは微笑み、彼の仲間たち - 全員がKGBの大したことのなかった元諜報員で重要な役割にありついたと-は胸を張る … プーチンはしばしば、独裁の概念自体を理解していないことを示した。「政治的ディベート」も言わずもがなである。つまり上にいるものは下のものと話し合いをしない、もし下の者が話し合いを求めようものなら、その者は敵となるのである。プーチンがそのように行動するなら、彼が独裁者か生来の君主だからそうするのではなく、そうせよと教えられたからである。それがKGBが彼に教えたカテゴリーであり、彼自身それを理想と考えているのである。それを何度か表明したように…。そのため選挙前のディベートを拒否し、それが彼の環境ではなく、対話には参加することができないし、対話を守ることも知らない。彼のは独白の技術であり、規範はミリタリーのそれである。つまり下の階級には、無言を強制? 階段の頂上に立った今、話すのではなく、独白をするのである、他の者は私に同意を示せ"というわけである。 アンナ・ポリトコフスカヤ

。。。から出した。 Beppe Grillo 09:02 in テクノロジー・ネット| 解説 (0)
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2007年12月26日

ONU(国際連合)で賛成した死刑のモラトリアム

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photo by Roberta Grilli Romani

ONU(国際連合)で賛成した死刑のモラトリアムは人類のでかい跳ね飛びだった。死刑執行人がやっと打ち破られた。プロジさんはイタリアを自慢に思っていると言った。
中国はちょっと心配した:どしてかと言うと弾丸の経費は取入払いが討論に付されるみたいだね。それ以外、モラトリアムにサインした104国(イタリアを含めて)の古代オリンピック競技会の参加も討論に付されるみたいだね。ダライ・レマ(ダレマ外相)はチベットについてアメリカのブッシュ大統領のところへ個人教授を受けに行かないけど、アフガニスタンとヴィチェンザにあるアメリカ空軍基地についてブッシュ大統領のところへ個人教授を受けに行くみたいだね。その上にプロジ首相は国家的理由でダライ・ラマを面会しなかった。
イタリアでは誰でも自分の家でダライ・ラマを面会したい(朝ごはん、昼ごはん、夜ご飯でも)。イタリア人はダライ・ラマのお役に立てれば光栄に思う。国家的な自尊心だ。
この国民を代表する政治家本当は誰を代表するの?“Rosa nel Pugno”政党に属するセルジオ・デリア大臣はモラトリアムを提出したグループの中でイタリアの参加のシンボルになった。この大臣について読められるのは:“セルジオ・デリアさんは決定的にテロリズム(イタリアの70年代の国内テロ)と殺人の競合のかどで有罪とした。
なお、彼は1978年1月20日にヂオニシ刑事が殺されたフィレンゼのムラテ刑務所の襲撃のくろみに参加のかどでも有罪とした。彼が下院議員を選出された後、すぐ下院事務局員も選出された”と言うことだ。
今までイタリアで国会議員はイタリアの死刑のモラトリアムをまだ頼んでいない。イタリアの労働所に1年間で千五百死刑執行がある:一日で四・五死刑執行だ。これは必ずとまらなければいけない流行だ。政府は早めに何かやらなければいけない。もし、議会に一日で4・5議員なくなれば、イタリア業連盟の聖エッマ・ボニノはこんな問題に精を出すかもしれない。イタリアの会社の収益は人の命よりも価値があるみたいね。今日の新聞記事の重要なタイトルは:“労働:きりがない大虐殺。一日は犠牲者5人”。一番重要なことは労働者の命だ。ONUもこの問題について精を出さなければいけない。イタリアの労働所の殺された労働者についてのモラトリアムのために国際連合のバン・キ・ムーン(inquries@un.org)にメールを出してください。

。。。から出した。 Beppe Grillo 11:15 in 嘆きの壁| 解説 (0)
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2007年12月23日

良いニュースは君たち自身だ

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良いニュースがないので、ブログが自分で提供することにした。良いニュースは君たち自身だ。君たちはすばらしい。みんなにキスをしたいぐらいだが、こちらからはできないので、私の写真にキスして欲しい。カセッレ・トリネーゼのイーダとクリスタル、仕事のない母親と治療が必要な女児のために、仕事と 90.000 ユーロを。イーダはカゼッレの学校とクリスタルが治療している病院の近くに、まだ仕事がみつからないが、ブログを介してきっと何かみつかるだろうと期待する。カセッレとその付近の企業家たち、 “頭を上げてください”。イーダはインタビューに答えて、「市は麻薬中毒から治った人や元犯罪者に優先して仕事を与えている」と訴えている。まったく、それなら議会と同じではないか。議会と姉妹都市協定を結んだらどうだろう。 イーダがコカイン常習者か銀行強盗犯人だったら、もう正規採用になっているかも、議会みたいに。法律第 104号は彼女を保護しないし、運動能力に重症な問題のある女児をもつシングルマザーを正社員として雇う企業もない。イーダはみんなに手紙を書いたが、ブログ以外、誰からも返事がなかった。政治家、大統領府、トリノ市長、カセッレ・トリネーゼ市長、みんなが国民、市民、もっとも弱い人たちから、彼らの問題を解決するのが仕事で給料をもらっている人たちだというのに。沈黙と税金からもらっている給料。沈黙と税金からもらっている給料。 ありがとう、みんな、ありがとう。特に、クリスタルに。 インタビューの文章を読んでほしい。 イーダに仕事をくれる人は、このメールに連絡先とコメントをください。 寄付を希望する人は、以下の口座にお願いします。 Causale: Ida e Kristal Conto bancario intestato a Beppe Grillo ABI 05018 CAB 12100 c/c 116276 Swift: CCRTIT2T84A Iban: IT35B0501812100000000116276 CIN B BANCA POPOLARE ETICA

。。。から出した。 Beppe Grillo 08:52 in テクノロジー・ネット| 解説 (0)
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2007年12月20日

Free Tibet

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ダライ・ラマにミラノで個人的に会う光栄を得た。ローマ法王は彼を受け入れず、ナポリターノ大統領もしかり。プローディ首相は行方不明になり、ダレーマ外相は外務省に彼を招待しなかった。上下院議会は彼のことを公式な来賓と考えず、モラッティ、ミラノ市長だけが、慎重をきして会うことは会うが、目立たないように、他のノーベル賞受賞者とともに会うことになっている。修道女のふりをして、自分のことを分からないようにして会うのだとか、そんなことも言われている。フォルミゴーニ、ロンバルディア州知事だけが公式に会見をする。臆病さの勝利である。ダライ・ラマはノーベル平和賞受賞者でもある。チベットの仏教徒の精神的指導者、チベットの最高権威者であるだけでなく。 中国が共産主義だけだった時には、ダライ・ラマは万人に受け入れられたが、今超資本主義の中国ではダライ・ラマは疎んじられている。金の神様がイタリアの神の間で最も力が強いのである。それを崇拝する寺院はイタリアのあらゆる市の中心街に存在し、それが新しい教会なのである、つまりそれは銀行、保険会社というわけだ。 世界で最も重要な人物の一人である彼が、教会で犬のように扱われている。産業連盟は救われ、イタリアはそれより少しましである。中国の資本主義と我々のそれの間にどれだけの違いがあるのか?あるとすれば、ひとつだけある、それは彼らの国では死刑は明白であり、銃殺があるが、我々の国では、孤立させる、名誉を傷つける、転勤させるだけである。もし必要なら殺すだろう。良い独裁というのか、殺人は、ただし最後の手段である。

。。。から出した。 Beppe Grillo 09:01 in テクノロジー・ネット| 解説 (0)
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2007年12月18日

ニューヨーク・タイムズ紙が見たイタリア

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ニューヨーク・タイムズが今日、イタリアの問題とV-dayに関する記事を掲載した。サイトには長い記事とビデオと写真が載っている。そのタイトルは“A life less dolce” (ランクダウンした甘い生活) 記事は “In a Funk, Italy sings an Aria of disappointment”とある。 “ロー・テクノロジーの生活モデルはツーリストを魅了するかもしれないが、インターネット利用とネット販売はヨーロッパでも低い方である。月給もしかり、外国からの投資、経済成長も同様である。一方、年金、財政赤字、自治体の公的支出は高いほうに入る。 後者のデータは、イタリアが高齢社会で、貧しい国であることを示している。司教が貧しい人への無料の食事提供を増やすよう提案したほどである。20歳から30歳のイタリア人の70%が、両親と同居し、独身時代が長引き、収入も少ない。頭の良い気の利いた人たちは、1世紀前に貧しいイタリア人がしたように、イタリアを捨てていく。 ロナルド・スポーリ米国大使は40年前からイタリアを良く知っているが、イタリアはその国際的役割が減りつつあり、ワシントンとの関係も希薄になっていると警告している。アメリカにとって最善の友はビジネスパートナーであり、イタリアは重要な国の中に入っていない。官僚的で不透明な規則が2004年の米国の投資を169億ドルどまりとさせている原因である。スペインは一方、493億ドルの投資を受けている。 デンマークでは、64%の国民が議会を信任しているが、イタリアでは36%である。イタリアの家族のうち11%が貧民層で、15%が月給だけでは月末まで持たないと嘆いている。 こんなふうに、世界は我々をみているのである。ブログを見ている人たちはずいぶん前から知っていることばかりだが、国際レベルの紙面に書かれているのを見ると勇気づけられる。 明日、私は10時30分にローマの上院議会を訪れ、フランコ・マリーニ上院議長に国民の法案「清い議会」を求める署名を提出する。ジュゼッペ・ザナルデッリ通りを自転車で、書類の箱をもって行くつもりだ、その後、サンタゴステオイーノ通り、リナッシメント通り、サンタ・ジョヴァンナ・ダルコ通り、ドガーナ・ヴェッキア通りを通っていく。フランコ・マリーニ上院議長に、出来るだけ早く上院でこの法律が審議されるよう頼むつもりである。 Stay tuned.

。。。から出した。 Beppe Grillo 10:09 in テクノロジー・ネット| 解説 (0)
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2007年12月16日

石油とテロリズム

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Financial Times新聞の写真
Financial Times新聞の写真 2001年9月11日。あの時からイタリアはイスラム教侵犯の危険負担の国になった。 6年間ぐらいを立ったけど、あの時からイタリアでジハードのせいで殺された人も負傷人もいなかった。記録みたいだね!今までターバンをかぶっているかひげもじゃの狂信者が被害をするのを見たことないね!ここで一般的な考え方は”イタリアが気にしないので、こんなことなかった”と言う考え方がある。 こんな考え方は正しいかもしれない:やっぱり、イタリアでは誰でも何でもできるね! たぶん、私たちの国は秘密情報機関の世界の一番いい十字路になったかもしれない。 ミラノでアブ・オマルさんがCIAの26代理人からかどわかされた。 ロンドンかマドリードに自分を爆発させたいテロリストは簡単にあの地方のサポートをもらえるみたいだね!ローマとミラノは必要ではないね! 2001年から、イタリアでは約8千人が仕事中殺されて、百人も犯罪性から殺されて、いっぱい婦人暴行もあったみたいだ。カンパニャ州、カラブリア州、シチリア州の区域は自由なルパーラで生きている。こんな問題の結果は私たちがイラクとアフガニスタンで私たちの軍隊を出した。ジハードのせいでよ! 回教人の心配は何のために?回教寺院の心配は何のために?普通、祈る人は罪を犯さない。答えを見つけるために、最近私はエネルギーの将来について”INTERNATIONAL ENERGY AGENCY“の報告書を読んだ。この報告書の内容はFinancial Timeの”中東の成長している石油の重要”と言う記事の要約だ。1980年の一日石油の採掘はNON/OPEC国(アメリカかロシアなど)ではたる3千5百万本ぐらいだった。OPEC国ではたる2千8百万本ぐらいの石油が採掘された。2030年に予想は逆になった:OPEC国では、石油の採掘はたる6千万本で、NON/OPEC国ではたる5千3百万本になるみたいだね。ペルシア湾(石油の30%が採掘された所)にコントロールする国はエネルギーのコントロールもする。エネルギーのコントロールする国は世界のコントロールもする。高くなっているエネルギーの質問の結果はイラン、イラク、サウジ・アラビア、UAEなどペルシア湾にそってある国の石油の採掘を同時に起きている。 全部回教国。と言うのは:石油を採掘すると、テロリストになるみたいね!

。。。から出した。 Beppe Grillo 09:59 in エネルギー| 解説 (0)
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2007年12月12日

カポヴェルデ海岸のいるか

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カポヴェルデ海岸のいるか

今日は、カポヴェルデの一人の女性の話を通して、君たちに言う事がある。現代のおとぎ話だ。 キツネはもういないけれど、そのかわりに米海軍基地と原子力潜水艦だ。赤頭巾ちゃんはプーチンではないが、この場合、いるかで、それから一般的に米国の夢の武装を受け入れざるを得ない者たちということになる。 薬を取り上げておいて、医療費を削り、その予算を武器に与えるというのだから・・・・ 「チャオ、ベッペ, l僕の彼女はカポ・ヴェルデの出身で、そこは数年前までは、美しい諸島だった。何が起こったかか下を読んでみてください。 - 日曜日の朝4時に電話で、ひどいニュースを知りました。夜の1時ごろに、キアーヴェの向こうのモッロ・デ・アレイアの家から9キロの海岸にいるかが死んでいるのを、最初は10頭、そして100頭、300頭。 6時に、外国人とカーポヴェルデ市民がたくさん集まり、助けようとしましたが、40頭ほどを海水につけて沖にやってみても、結局海岸に戻ってきてしまいました。9時間もかかって、助けようとしましたが、どうしようもありません。海岸に戻ってきて死にたがっているのです。本当のところはどうか分かりませんが、そんな印象でした。. 目に涙をうかべて死なせてくださいといっているような、そんないるかを見るのは、悲しいことです。私たちが救おうとしたのに、結局全部死んでしまいました。埋葬してあげるだけしか、できませんでした。 月曜日も、同じことが、リベリアの方で起こりました。私の家とキアーヴェの間で、Riuを建設中の場所で、70頭のいるかが海岸に打ち上げられていました。工員の助けをかりて、海水に返すと、やっと沖に戻っていき、死んだのは5頭だけでした。 日曜日に考えられた原因は、船か潜水艦が、音波でいるかの方向感覚を失わせ、驚かせて、気を狂わせたのではないかという説でした。今日は、その原因はわかっています。人です。それは米軍の潜水艦が島の間をしばらく航海した後で、サオ・ヴィンチェンテに到着したことのことでした。. テレビで将来の米海軍基地建設予定の停泊地が放映されました。潜水艦が土曜日に海水中にいたのです。その後でこの現象がおきました。土曜日の夜から日曜にかけて、265頭のいるかが海岸へ逃げてきました。 さらに、悪いことに、400頭がこの先、こちらに向かっているそうです。どうかそんなことにならないように、祈ります。いまのところ、ジグザグに泳いでいるらしい、とラジオでも言っていたし、港湾監督事務所も同じように報告していました。 では、砂漠も大洋も私たちの味方をしてくれますように。」 カポヴェルデの一女性より"

。。。から出した。 Beppe Grillo 20:59 in エコロジー| 解説 (1)
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2007年12月11日

学校で議会員の苛めはだめ!

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昔はオーブンの襲うことだった。今日は議会の襲うことだ。今朝夜警はMontecitorio城の周りにある窓格子をこわす前、警察から止められた。夜警は不安定な職をやりたくない。最近は夜警、タクシーの運転者、警察。講義をするのは、どれが次のグループ?
V-Dayの後、党は甘い再興を始まった。ヨロッパの資金について(何億ユロ)研究をやっていたデマジストリスさんが調査を収用された。
クレメンチナ・フォルレオさんはCSM(司法府のグルプ)から転勤された。ダレマさんは安全であって、マステッラさんも安全である。プロヂさんはみずぼらしい姿をさらした。
司法府はとりこだ:政治家と政治家の家族の為に法律は毎日の当たり前ことになっている。ヂ二さんの奥さんは破産罪で有罪とされた。恩赦の法律のおかげで刑務所に有罪とされていない。その間、主人は政府で働いている。有罪とされている政治家はインタビューされて、マスコミから褒められている。デッルトリさんとデミケリスさんとボッシさんとヴィトさんは故国のお父さんみたいな表明する。
政治家は若者に少しずつ近ついている。昨日ダレマさんは“Cristoforo・Colombo”技術高等学校で若い学生のプシケに侵害した。ダレマさんは自分も信用を感じて、ホームの結婚に反対すると言う説明した。それ以外会合のテーマは“若者と党”だったので、この次は質問と答え: 若者:議会員の利益は?  ダレマさん:私は映画を見に行く時、いつもチケットを払う。
若者:あなたは訴訟手続きに巻き込むの? ダレマさん:心配しないで下さい。訴訟手続きに巻き込まない。
若者:イスラム教は?
ダレマさん:伝統的にイスラム教は寛容だけど私たちは十字運で邪魔しましたね(1)! 若者:反政治は?
ダレマさん:政権の座にある人は政権を失うことはとっても難しいだと思います(2)。
閉鎖された議員は若者にいい例ではない。彼らはイタリアの学校ではなすのはだめ!
校長たちは学校の前に“学校で議会員の苛めはだめ!”というポスターを付けたほうがいいだと思う。それ以外、いつも両親に連絡をしてください!

(1)最後の十字運は1271年で行われた。
(2)おつかりしたミス

。。。から出した。 Beppe Grillo 23:21 in 政治| 解説 (0)
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2007年12月 8日

Noam Chomsky

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私はノアム・チョムスキさんとインタビューしました。インタビューはV・Dayにのマスコミと党の反応についてでした。チョムスキさんは:“最近の政治活動は候補を立てることだけだ。この候補たちは経済のパワーからだけ決められた。国民が疎外される“と言いました。ジョルジョ・がベルさんは歌ったのが:”あなたは投票権を持っている選挙者だけど、あなたが命じられた時だけ自由になるね!“という歌でした。 チョムスキさんは報告の自由についてとインタネットの将来についてもとっても心配します。 次のV・Dayは報告についてだ。もうすぐ日付けの発表だ!Stay tuned! “V・Day。きれいな議会。マスコミは何も言いませんでした。それは信じられないことですね!はっきりV・Dayは国民がイタリアの政治の問題について必ず早めに解明すると言う意味です。こんなことはグリッロさんが重い問題を触ったと言う意味です;反応は怖いと有罪の気持ちの反映です。グリッロさんと国民はやっていることは大切なことです。それ以外中央行政は大変心配します。テロの非難は意味ないけど、人民主義の非難はとっても面白いだと思います。人民主義って、何でしょうか?人民主義と言うのは国民に訴えると言う意味です。 政治家たちが考えるのは国民が政治のことから追放させらなければいけないということです。政治家たちが考えるのは国民が知られず観客なければいけないということです。この見方によると、国民と政治のことについて話すのはいいことではありません。ヴァルテル・リップマンさん(20世紀のUSAの一番有名な文化人かもしれない)の考え方は国民が無知な人だと思いました。国を統治する人は国民の創意から、国民の怒りから遠ざからなければいけないです。これは珍しい考え方ではなくて自由主義の人と民主主義の人の考え方です。だからこそ政治家たちは国民の願いを聞かないんですよ;それは動いている民主主義の反対意味ですね!リアルな民主主義は党なしのほうがもっといいと思います。今のところ国民の参加と言うのは国民を集まって、彼らに紹介された候補の中に誰か決めさせると言うことだけです。国民は候補がプログラムを作る時参加しません。経済の力から支えられたある候補は色々な町に着いたら“やらなければいけないことをよく分かるので、私に票を入れて下さい!”国民は票を入れるか入れないか決めます。民主社会はちょっと違うだと思います。本当の民主主義国で、何をすればいいですか?本当の民主主義国で国民は自由に集まって、自由にどんな政治がいいか悪いか自由に決められることだと思います。本当の民主主義で候補に言えるのは“これは私たち国民がほしい政治で、あなたはできると、大丈夫。できないと、家に帰ってください!”と言うことです。これは本当の民主主義だと思います:最近の状態からちょっと違うだと思います。 現在、政治活動は候補を立てることです。この候補たちは経済のパワーからだけ決められました。国民が疎外されます。ジョン・デウエーさん、20世紀のUSAの有名な解説者が言っていたのは:“政治は社会にの経済の陰だ”。そんな感じだね!それは民主主義ではありません。現在新合戦が始まっています:インタネットは今と同じ自由でただで使えるか誰から支配されるか決めらなければいけないです。インタネットを支配するのは簡単ではないけど無理ではありませんね!ネットに入るために少ないシステムがある:もし、私有化されると、このシステムを支配するつもりだと思います。これは今のUSA一番大きい合戦です“。ノアムさんより。

。。。から出した。 Beppe Grillo 23:46 in 運輸・インフラ| 解説 (0)
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2007年12月 5日

レイプ事件

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レイプが簡単にできるとは。昔に比べると質が変わったというか、こんな国なのだから、そんなもんだろう。レイプ事件が発生する現場は、かつてのように、暗い夜道、真夜中の公園、いかがわしい場所ではなくなっている。昼のバス停、教会の前庭、ゴミを捨てに出たところゴミ収集容器のわきで、というのもある。時代を反映しているのか、それともタブーが崩れているというのか、自由セックスの新しい段階というのか。女性はどこにいった?フェニミニストの生き残りはどこにいる?女性の連盟は?どうして何も対処しないのか。かつてのように街で抗議のデモ行進をしないのはなぜ?このような女性の肉体軽視は、今までこの国では見られなかった。ボローニャでは自家用車の後部座席に押し込められる物体になり、ミラノでは廃墟のなかに首輪をかけて引っ張りこまれ、またはスプレシアーノの階段で殴られたりする。毎日のように。白昼。自分を守るためには、自分で貞操帯をしなければならないのだろうか?醜い仮面をかぶるか、肉体的欠陥があるふりをするか。レイプは伝染病になったかのようで、レイプ犯人の精液分析は病院のルーチンワークになっている。テレビではバスト、ヒップなど、どんな番組でもコマーシャルでも露出している。これが両性の平等というのなら、これが女性尊重というなら、ブルカのほうがいいではないか。

。。。から出した。 Beppe Grillo 19:17 in | 解説 (0)
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2007年12月 4日

広告はいつも二回ぐらいベルを鳴く

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郵便受けは私の物で、私有財産だ。広告を捨てるためにゴミの税金を払いたくない。リーフレット、ガイド、雑誌、申し込みリーフレット。もし、旅行で一週間ぐらい家にいないと、そんな広告は2キロまでになるので、郵便受けがふさがってしまう。ファンのおみやげと手紙を歩道まで置いておく。不法郵便配達人に反対するために犬を仕込むことも考えている。この問題の解決するために郵便受けに知らせを書くことがいいだと思う。僕のブログに公表するつもりだ。あなたも"きれいな郵便"と言うタイトルでFLICKRに自分の知らせを提案して下さい! “ベッペさんへ。一週間で捨てる紙の半分ぐらいは私が使わない紙だ。こんなことに確認しました。この紙はとっても難しい町の循環プロセスに邪魔になっています!信じられません!と言うのは:私が捨てる紙の50%は商業広告でこの商業広告のもうけはデパートのことです。私のことではありません。だからこそ、(私はゴミの税金を払うので)私が払うゴミの税金のほんのちょっとをデパートが払わなければいけないですね!毎日大きくて思わしくないIpercoop, Panorama, Gigli, Leroy, Mediaworld, Esselunga,  Emmelunga, Mondo Convenienzaの リーフレット、小冊子、新聞、雑誌などを受け取ります。全部こんな物は午前まで郵便受けをいっぱいに入れています。だからこそ郵便受けを使うのは無理になるので、私のプライベートな郵便物は入れない可能性もあるし、郵便受けから重要な手紙か領収書が落ちてしまう可能性もあります。ある人は訴えて、訴えを取り下げました。この次はバリ(Bari)の裁判官の判決です:"Pubblicità indesiderata e danno esistenziale (思わしくない広告と生活の損害)"。と言うのは:郵便受けに広告をもらいたくないというしるしをつけると、誰でも必ず広告物を配達できません。郵便受けにしるしがあれば、もしデパートはまだ広告を渡すと、あの場合は法律違反をするので、デパートに生活損害(道徳的な損害か生物学的な損害か)を頼まれることができます。私たちもこんなことをやりましょう!こんなことをすれば、町に燃える紙が少なくなるので、私たちも環境のためにいいことをします。特に、バリの裁判官が"郵便受けの特別な職務は名義人の郵便物を集まることだ。名義人だけ郵便受けの使い方を決められるので、広告をもらうかもらわないことも決められる。だからこそ、名義人はもらいたくない郵便物の説明をすれば、誰でも名義人がもらいたくない物を名義人にかならず配達できない"。どうぞよろしくお願いします" ファビオ・ビ(Fabio B.)より

。。。から出した。 Beppe Grillo 09:26 in | 解説 (0)
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