プライバシーに関する通達(委任立法令第196/2003第13条):ブログ参加者が登録によって提供するデータはE-mailのアドレスに限られ、ポストの発表通知を受け取ることで規定される。 コメントを配信することに引きかえ、E-mailはもとより、氏名の入力が求められている。氏名は公表される。その結果、利用者のコメントまでウェブに均一に拡散する。Emailアドレスはもっぱらサイトニュースの発送に利用される。利用者が配信する意見やコメント、案内、情報はブログで発表する以外に目的はない。特に、想定される集団はない。どんな場合においても、いかなる時も利用者は、法令第196/2003第7条の権利を行使する可能性を有する。

現行規定の基本的内容をつかんでいる取り扱い資格者は、Beppe Grillo、一方、情報の取り扱い責任はCasaleggio Associatiにある。会社の所在地は、ミラノ、G.Morone通り6番、20121。 7条(個人データへのアクセスおよびその他の権利)

1.関係者は、所在確認の許可権を有する。検査する個人データや明瞭な通信は除く。

2.関係者は、以下の表示許可権を有する。
a)個人データの発信源。
b)取り扱いの目的と様式。
c)必要な際の電子機器による取り扱い応用論理。
d)5条

2項の名義人、責任者、代表者の本人確認 e)公式発表できる、または国が管轄する代表者、責任者、担当者としての知識となりうる個人データの主体もしくは主体のカテゴリー。

3.関係者は以下の許可権を有する。
a)改訂、修正、すなわち重要な際のデータの補足
b)取り消し、株式会社形式の変更、もしくは違法なデータの遮断、それは収集データの目的の保存に必要ないものを含む。
c)条文a)b)が認知される作業、またそれらの中身を見直すことに関しても、通信されるもしくは流布したデータの証明。

4.関係者は、以下の全てまたは一部に反対する権利を有する。
a)収集の目的に関係するにもかかわらず、個人データの取り扱いの合法的な原因に対して。
b)広告素材の発信を目的として、もしくは売却目的で、もしくは市場研究の完成のために、もしくは商業上の通信の目的として見直した個人データの取り扱いについて。